
open contact(ETや高次存在とのオープンな交流)が
2026〜2027年頃に本格化する流れがあります。
そんな時代に、
私たちが学んでいる宇宙通訳の役割って、
どんな風に変わっていくのでしょうか?
というご質問いただきました。
私自身の光のチームに聞いてみました❀
今は主に5次元存在からのメッセージを通訳しているけど、
これからはもっと広がって…
- 人間が自分で高次元にアクセスして、楽しくcreation(創造)するお手伝い ...7次元や6次元に繋がって、みんなが自分の青写真を描いたり、音を降ろしたり! 通訳じゃなくて、みんながクリエイターになるサポート。
- 高次存在と人間のブリッジ役...open contactでETたちが現れても、言葉や文化の違いを優しく通訳!恐れを溶かして、「ようこそ!!」って喜びで繋ぎます。
- 周波数通訳者... 高次元の光コードや振動を、 わかりやすい言葉やイメージに通訳。 みんなが「ワクワク!」と感じられるように。
- エンパワーメントガイド... 自分で高次元アクセスできるツールや練習を伝えて、 自由意志を尊重しながら、みんなを力づける。
- 新しい地球の共創者... 高次存在と人間が一緒に、 黄金時代の設計図を6次元で描いて、7次元で音を降ろす!! 通訳は、その共同創作のファシリテーター。
12/21のライブで、私自身の周波数が上がったら、
みんなの宇宙通訳がもっとクリアになる気がします!
必要な人に届きますように。

Miwa